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いかにして知識を定着させるか

中学生コース紹介

​ 学校ではみな同じ授業を受けています。にもかかわらず、できる子とできない子とで差が生まれ、しかも、学年が上がるにつれて差がどんどん広がってしまうのはなぜでしょう?

 学んだあとに、いかに知識を定着させるか。

 

​ どんなお子さんでも、一度学んだだけでは知識を完全に定着させることはできません。授業を受けているとき以上に、受けたあとが重要なのですが、宿題や個別課題として、その最も大切なところを子ども任せにした教育が行われているのが現状です。

 まなびプラスでは、「授業による理解→演習による定着」

ここまでをワンセットとして塾内で完結する学習環境を提供しております。

​全力バックアップ制度例

テスト前勉強会

定期テスト2週間前からの土日には最長24時間の定期テスト対策勉強会を開き、高得点が取れるだけの学習量を確保します。

定期テスト対策

一人一人に合った指導ができる子別指導だからこそ、各学校に合わせた定期テスト対策をおこなうことができます。

365日質問対応

​365日、塾生からの質問をLINEで受け付けております。疑問点をそのままにしないことが学力向上の鍵です。

安心価格

夏期講習や冬期講習といった長期休みのたびに高額な費用が請求されることはありません。かかる費用は月謝のみです。

中学部 設置コース

​サイフロ・平沼・神奈川総合コース

・英語は中2までに英検3級合格、数学に関しては中3の1学期までにすべての中学カリキュラムを終え、高校受験対策に入る上位公立高校対策コースです。

・中学範囲の基礎を確実に固めた上で早く終わらせ、実際の受験問題に多く触れていくことで、上位公立高合格を可能にします。

・​2020年度入試より、特色検査を実施する公立高校が大幅に増えました。早期に中学履修事項を終え、高校入試対策に入ることで特色検査対策も万全の体制を整えます。

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※​ 通常のカリキュラムよりも早く進みますので、中1、中2は週3回以上、中3は週4回以上の通塾が必須となります。

県立鶴見・市立東コース​

・基本を確実におさえ、まずは学校の定期テストで各科目80点以上取ることを目指すコースです。学校の進度に合わせ、着実に一歩ずつ前に進んでいきます。子別授業の長所を生かし、「わからない」ことがあれば、必ずその地点まで戻り、繰り返し、「わからない」をそのままにさせません。

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​入試特訓講座

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※ 特訓講座は、入試問題に挑む力をつけるための演習解説講座です。国語以外は実際の入試問題を題材にして問題に挑んでいただき、その解説講義を行います。いずれも集団授業形式で行います。

 

∇ 特訓講座の授業の進め方

(入試問題特訓)

 要点解説講義(10分)→問題演習時間(20分前後)→解説講義+要点暗記時間(20~30分)

→ 中1、中2でも理科、社会に関しては受験レベルの問題に対応しておく必要がございます。

 (理社の入試問題の6~7割は中1、中2の学習事項で占められています)

 

(英文読解教室)

 問題演習時間(10~15分)→英文解説講義(30分)→解説英文の音読・暗唱時間(15~20分)

 

(国語)

 問題演習時間(10~15分)→読解問題解説(20分)

 

(教科書英文解説)

 教科書英文解説(10~20分)→教科書英文音読(10~20分) 時間が余ればさらにもう1セット先に進みます。

​ ◆ 中学部 曜日別 空席状況

​ 曜日ごとの定員のほか、各学年ごとの定員を設定させていただいております。
新中3、新小6は残り各学年1名となっております。

◆ ​月謝  (すべて税込み表示)
​入塾金 3,000円

・通常コース(サイフロ・平沼・神奈川総合コース / 県立鶴見・市立東コースともに​)

​・特訓コース

※ この他、16時間のテスト前勉強会は無料で受講していただけます。

また、夏休みなど、普段よりも授業回数を増やしたいときは、該当月のみ授業回数を増やすことで対応させていただいております。


 ここに記載されている料金以外でかかる費用はテキスト代金と模擬試験受験料のみです。

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